jacony:

“NHK今日の料理の米粉バナナケーキの説明で「小麦粉と砂糖を抜いてますから、ビートルズで言えばジョンとポールがいないようなものなんです。その哀しみをバナナで埋めるわけです」という凄い例えが飛び出す。”

Twitter / ryo_king (via tkr)

(Source: twitter.com)


yaruo:

“もしも子供に学んでほしいと思うなら、思春期の子供に、自分が心から楽しんで学ぶ姿勢を示すのが一番である。これは深いレベルで子供に影響します。 「宿題やったの?」と親がヒステリックに叫ぶよりも、「私は今日、こんな本を読んで、こんなことを理解した。明日はこのことをもっと調べてみるつもり」と子供に(聞かれもしないのに)熱っぽく語るのがいい。百万倍くらい、いい”

あるところで書いた言葉。…多くの場合、子供は「親の言ったこと」ではなく「親のやっていること」をやるのです… - 結城浩の連ツイ (via chikada)

(Source: rentwi.textfile.org)


mnky:

“西郷から左側通行の根拠を厳しく問われた末に、松井が「(左側通行には)別に理由はありません。ただこれだけですよ」といって左の腰から刀を抜くまねをしたら、「うむそうか、よかろう」といって西郷は承知したのだという。武士が左腰に刀を差していたから、ということらしい。松井氏自身がこのように回想しているそうだが、重要な決定というものは、案外こんな理由で決まってしまうのかもしれない。”

日本の道路が左側通行になった意外な経緯
(via proto-jp)

(via an-k)


(via an-k)


2004年にドイツのIT企業幹部が、腰のベルト内にぐるりと「常に北の方角が振動するバイブレーター」を仕込んで生活したら1週間で北という知覚を完全に持つようになり、さらに数週間でさらに高度な位置情報の知覚が加わり、街のどこにいても頭の中に地図が浮かぶようになったって話、

(Source: low-sugar-eye-candy, via an-k)



日本の難民に対する非人道的仕打ちはいい加減知れ渡っていい頃だと思うが、それでも日本に来る人がなぜ日本に来るかというと(選択の余地がない人が多いけど、それ以外に)「現地で活躍している日本人NGO・NPOの人を見ていい国だと思った」という理由があるという。何と言う皮肉だろう。

shinya234:
“僕はこの写真がすごく好きなんですけど
気持ちが明るくなる情景というか、この老夫婦が何十年と苦楽を共に
した夫婦なのか、はたまた晩婚で子供のいない仲の良い夫婦なのか
もしかしたら、老人ホームあたりで恋をして今が青春!なのかとか。
いろんな想像をかきたてられる一枚なんです。
とにかく、僕がおじいちゃんになったら、こんな青空の下で
写真を撮り合えるような関係っていいなぁーって思うのです。
”

shinya234:

僕はこの写真がすごく好きなんですけど

気持ちが明るくなる情景というか、この老夫婦が何十年と苦楽を共に

した夫婦なのか、はたまた晩婚で子供のいない仲の良い夫婦なのか

もしかしたら、老人ホームあたりで恋をして今が青春!なのかとか。

いろんな想像をかきたてられる一枚なんです。

とにかく、僕がおじいちゃんになったら、こんな青空の下で

写真を撮り合えるような関係っていいなぁーって思うのです。

(via mitaimon)




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